いやいや、久しぶりのトロント。
約3年ぶり。カナダで最も人口が多く、ある意味エキサイティングな都市トロント。
チャーチストリートは以前にも増してレインボーの旗を掲げる店が増えている。
同時に、ほかの都市と同様センスのいい店も集まってきている。
もちろん、最も栄えているSTはいまだにヤングSTや金持ちターゲットのブロワーズには変わりないのだが、チャーチSTが台頭。やがてヤングを抜き去るのではないかという勢い。
移民国家であるカナダ。その最大の都市トロントには100近くを越える国と地域から人々が移り住む暮らしているマルチ国家でもある。
それが最もピースな形で現れているのが、チャーチストリートなのではないだろうか?
今回久しぶりに来てそう感じた次第。
  ↑明るく健全、トロントチャーチストリートですな。
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